2017年07月19日

ブログ17ー16

久夢流

将棋の藤井四段が話題になっていますが、名古屋場所で白鵬と握手するまで社会現象になっています。

ところで将棋の世界では四段になつて初めてプロと認められますがそう簡単になれません。
私が3歳の時に亡くなった母の兄間宮純一 は我が家系にめずらしくプロの将棋棋士6段までいつたのですが、なかなか4段になれませんでした。

そこで入り王という王様が敵陣に入っていくやり方を開発し、それが久夢流となずかれました。

プロの将棋棋士にききましたら知っていました。


aokijuku at 14:16│コメント(0)

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