2014年02月

2014年02月21日

初めて借りてみました

真穂としみok近くのショッピングセンターで、貸出してるこのリュック
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どこかで見覚えあると言う方は・・・・・・・・・、いらっしゃらないですよね^^;

去年尾瀬に行ったときに使用したリュックと同じタイプです

この貸し出しをしてるインフォメーションの近くにアウトドア用品があるから、おそらく宣伝を兼ねてのことだと思いますが、このリュックを背負って買い物している人は見たことありません・・・
宣伝効果あるのかな???

でも、夫は懐かしかったらしく、息子を背負ってたら、また尾瀬に行きたくなったと言ってました

toshimi_maho at 17:08|この記事のみを表示コメント(0)

2014年02月20日

【見たり聞いたり164】 「母校甲子園出場」

青木塾の会場である財団小山台会館の母体都立小山台高校が今春21世紀選抜枠で甲子園に行くことになりました。先日野球部OB会長に話を聞きましたのでご紹介させてください。

選抜候補になるのには都大会ではまずベスト16に入ることが条件です。今回有力チーム日大豊山、早稲田実業、堀越を破ってのベスト8でした。
チームは伊藤投手が140キロ近くのスピードと抜群のコントロールで毎試合平均13の三振を取るワンマンチームです。頼れる投手は一人しかいないので彼が打たれるとそれまででしょう。打撃はそう期待できなくグランドは新聞にも報道されていましたが狭く外野フライもまともに打てない情況です。

想像できますように結構お金がかかります。
現在野球部は80名います。都から20名分のユニフォームが支給されますが後はN社が半額で用意してくれるオファーがきています。
これから甲子園に行くまでは最低10試合ほど練習試合をしなければいけません。1試合最低15万円かかりますが現在野球部にはお金がありません。野球場の確保、球場までの交通費(バスチャーター)等等寄付金が頼りです。
甲子園は3500席出場校に与えられますが、勿論有料です。選手と応援に行く生徒先生はJTB、OB、OG は近畿ツーリストのバスと決まっているようです。
応援のブラバンにも輸送費がかかります。球、グローブ、バット、バティングケイジも新しいのが必要です。
校庭が狭いのでどこか球場を借りて外野フライ?の練習もしなければいけません。これにもお金がかかります
1回戦だけでも総計3〜4000万円かかるようです。2回戦に行くようですとさらに追加です。
選抜で甲子園行くことは都立高校初めてで、めったにないことですからOB・OG皆さんの寄付金御願いしますとOB会長は言っていました。



aokijuku at 00:05|この記事のみを表示コメント(0)

2014年02月19日

青木塾ホームページ再開のお知らせ

皆様、大変長らくご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした。

昨日より青木塾ホームページが再開できました。また、併せましてこのブログも数日間たながりにくくなってしまい重ねまして、申し訳ありませんでした。


青木塾ホームページは 

http://www.aoki-juku.net/

でご覧いただけます。


会員の方の告知や広告、青木塾プレスバックナンバーの閲覧など今後増やして参りますのでブログと合わせてご活用ください。



aokijuku at 15:18|この記事のみを表示コメント(0)

2014年02月18日

【From America】 「コーラのカラメル色に問題あり?」

アメリカのウインドゲイト緑です。

皆さんはコーラをよく飲みますか? アメリカではハンバーガーやホットドッグにはコーラなどの炭酸飲料水は定番です。

コーラ色ー1今まではカロリーを気にして、普通のコーラには砂糖がたくさん入っているので健康に良くないと思っていたようです。それならばダイエット・コーラにしていれば大丈夫と思っていたようですが、ごく最近のTVニュースで、あのコーラ色を付けるために使っているカラメル色にするものが健康に良くないらしい、ということが分かりました。今の段階では動物実験だけですから、人体に直接影響があるかどうかは未だ定かではない、と言っていましたが、やはり気になるニュースですね。今後は色の付いていないスプライトやジンジャエールなどの炭酸飲料水なら良いだろう、とコーラからスプライトに変更する人が増えるのかも知れません。

私たちの周りにはたくさんの美味しい食べ物や飲み物が溢れています。そして、美味しくするためにたくさんの人工的な色、匂いなどに創意工夫がなされています。しかし、健康の面から考えると自然のままが一番良いのだろう、ということがよく分かりますね。

コーラ色ー2たくさんある食品や飲み物から自分にあったものを選択する鋭い目が消費者に問われる昨今だと思います。


aokijuku at 00:30|この記事のみを表示コメント(0)

2014年02月17日

【明日の世界216】 「吹き戻し」

肺炎はもう、他人事ではない。肺炎は、日本人の死因第3位。もう他人事ではありません。
わたしも、65歳を過ぎて、肺炎予防を真剣に考えています。
「まだ元気だから」ではなくて、
「元気なうちに」です。
元気な今こそ、予防です。
・・・・しかも,亡くなる方の95%以上は、65歳以上です。
肺炎は,細菌ヤウイルスの感染が原因となる病気です。

最近このような新聞全面広告をよく見かけませんか。

青木塾メンバーの広島三次のルピナス社の山本博一社長が売り出した吹き出しが今大きくブレークしそうです。
上記の広告にも関係するのですが国は肺炎関係で年間8800億円の予算が必要になりそうです。。嚥下障害もそうですし、毎年正月にもちが喉にひっかかって亡くなる方が1700人以上いますがこれも関係ありです。肺炎関係で入院すると一人170万かかります。
 その為にルピナス社開発の吹き戻しが今大変注目されています。おもちゃの吹き戻しは日本の伝統工芸でもありますが今淡路島の一箇所で作っているのみです。おもちゃとしてそこそこ生き延びるでしょうが8年前にテレビでおもちゃとしての吹き戻しを見て医療関係の仕事をしている山本さんはピンと来て翌日淡路島に飛んでいったそうです。それから8年吹き戻しが肺呼吸に良いと広島県や病院の協力のもとにデータをしっかりとりました。又厚労省のキャリアが広島県に出向してこの吹き戻しを見てこれはこれからの時代に必要なものと認めてくださり。昨年秋本省に帰った後も広島県とともに全面的に普及の為に応援してくれるようになって今日になっています。

どうぞルピナス社の吹き戻しにご注目してください。


aokijuku at 00:03|この記事のみを表示コメント(0)
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